| 用語集 | アングラーの身だしなみかな? | |
用 語 |
意味、使用方法 |
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| あ行 | 開く(あく) | 漢字で書くと「解氷」。 氷が解けて川面が見えること。 |
| 葦化けの術 | 湿原内で、景色と同化することによって己の気配を消す際に用いる術です・ イワナ釣りの場合に用いる石化けの術と同じようなモンです(笑) |
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| アブラビスト | さけ・ます類を専門に狙うアングラーのこと。 | |
| アブラビスト症候群 | 鮭科のおさかなに会わないと、何事にも手がつかなくなる病気。 | |
| ウェーディング | 水の中をウェーダーやウェーディングシューズなどを着用して歩くこと。 (≠ジャージング) | |
| 撃つ | ポイント絞ってキャストすること。 | |
| 撃ちにいく | 河川、区間、ポイントなどを絞っておさかな釣りにいくこと。 | |
| ウマノスケ | ウェーダーのこと。その昔、上田ウマノスケというプロレスラーがいましたね(笑) | |
| ウミニジ | スチールヘッドのことだそうです。こう表現されると、身もふたもないね(爆) | |
| ウルトラライト | アルファベット編のULを参照 | |
| エサおっさん | ひとがルアーをやっている目の前に、わざとエサをぶち込んでくる非常識な方のこと。 | |
| エビ | ラパラのカウントダウンCD7-CGのこと。 9cm以上は正式にはエビとは呼ばない。 | |
| お散歩 | おさかな釣りに行くこと。 | |
| お仕事(おしごと) | お給料をもらうためにおこなう会社での活動。 ロッドは持たない(笑) (≠仕事) | |
| オンタ | ♂のこと。 反対語 メンタ | |
| か行 | 会社が違う | 不本意にアブラビレがないおさかなを掛けてしまうこと。 |
| ガイド | ロッドについている「ラインを通す輪ッコ」 | |
| かかってきなさいっ! | 打倒、キンゾー!と旗揚げするライバルたちに放つセリフ!… ではなく、ボヲヅを喰らいそうになった時に、おさかなに向かって放つセリフです(あくまでもタカビに:笑) |
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| かける | アクションなどを加え、ヒットさせることをいいます。 | |
| 唐草模様 | アメマスの背中の斑紋のことを言います。 当サイトではアメマスのことを、唐草模様の風呂敷背負ったおさかなといいます(笑) |
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| 窮地 | 完全ボヲヅを喰らいそうになっている状態のことをいいます。 | |
| 業務連絡 | さけます同好会内の連絡事項のこと。(ちなみに僕はとっくにクビ) | |
| 緊急時 | 特別に用事がない休日のことをいいます(笑) あと、湿原河川に不届きな輩が現れた時も! | |
| キンゾー | ぼくの昔のハンドルネーム。 今でも十分に通用します。 | |
| キン通 | 1998年11月30日から2004年まで続けたぼくの旧サイト「キンゾー通信」の略称ですが、いつのまにかこのサイト(ぼくわ゛湿原警備隊)もキン通と呼ばれています。 | |
| 交通事故 | 間違って、禁漁であるおさかなが釣れてしまうこと。 | |
| 腰が入る | がっちりフッキングさせること、またはその直後、気合を入れてファイトに臨む状態のこと。 | |
| 転がし | 川底を這わせるようなスプーンのリトリーブを言います。 イトウ、アメマスなどの底モノ(笑)を狙うアングラーの必須テクニックです(^^)v |
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| さ行 | さいばばする | ランディング前に胸ひれを振って去られること(早い話バラシ)。 使用例 「さいばばされた(泣)」 |
| サミング | キャスト時のフリーラインにブレーキを掛ける動作をいいます。 | |
| ザク | 結氷直前、解氷直後に起こる自然現象。 早い話、融けて流れる氷のことです。 | |
| さくら | サクラマスのことをいいます。 アブラビストの間で、さくらの時期といえば「桜の時期」ではなく、「サクラマスの時期」のことを指します。 ※北海道の内水面では禁漁です。 | |
| 仕事(しごと) | 気合の入ったおさかな釣りのこと。 もちろんぼく専用の用語 (≠お仕事) | |
| 死亡 | あまりの寒さゆえ、ミノーの表面に氷の膜ができ、まったく動かなくなってしまうこと。 | |
| シメる | さかなをキープする時に行う行為で、釣ったお魚の頭を叩き、一瞬にして昇天させてあげること。 (責任持って食べることが前提です。) |
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| ジャーク | ♪いーとーまきまき、いーとーまきまき、ひーて、ひーて、トントントン♪の、 「ひーて、ひーて」の部分で表すことができるロッドアクションのこと。 |
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| シャクリ | 読んで字の如く。引っ掛け針を用いた密漁行為のことを言います。 | |
| ジャージング | ジャージでウェーディングしておさかな釣りを楽しむこと。 半ケツ状態が必至なので注意を要します。 | |
| 呪術 | ひとを不幸(ボウズ)に追い込む術。 ちなみにぼくは身につけていない。 | |
| 出張 | 遠征釣行のこと。 地元から出て行くおさかな釣りのことをさし、日帰りであっても出張扱いとなります。ただし手当ては一切出ません(^^; | |
| 殉職 | 実績のある(あった)ルアーを根がかりなどで失うことをいいます。 BGM:太陽に吠えろのテーマソング | |
| ショう(背負う) | さかなをキープすること。 C&EATのため行われる行為 | |
| シングルフック | 一本はりのこと。 | |
| スイベル | ルアーの交換を容易に行うことができる金物。 | |
| スピナー | ハネがくるくる回る虫みたいなルアーです。 | |
| スプーン | 食器のスプーンに針をつけたようなルアーです。 | |
| スプリットリング | フックなどをミノーにとりつける時に使われる「ワッコ」のことをいいます。 | |
| スミイチ | 初回に1点とったきりでゲームが終わってしまう野球用語からの引用で、朝一で1本とったきり、その後1本も釣れないことを言います。 | |
| ズルこく | 一発大物狙いのミノー派アングラーが、あまりの釣れなさにスピナーにチェンジして、とりあえずボウズを回避する行為をいいます(笑) | |
| スローテーパー | ロッドの調子のことで、中央付近からシナッていく、いわゆる胴調子のこと。 スローテーパーロッド | |
| 即リ | 即リリースすること。禁漁のおさかなが釣れた際の必須科目です。 | |
| 底をとる | 流芯の底部をトレースすること。 川底の掃除ともいいます。 イトウ、アメマス釣りの鉄則です。 | |
| た行 | 耐寒訓練 | 「冬のつり」と読みます。 猛吹雪の最中に行う「冬のつり」は「自殺行為」と呼ばれ、耐寒訓練とは区別がされています。 |
| チン | 川に不意に落ちること。 意図的に落ちることを一般的には「ドボン」と言う。 | |
| 鉄砲玉 | 座薬のこと。 発熱や持病(椎間板ヘルニア)から、おさかな釣りを守る(?)ためのお薬(^^v 39度の熱があってもお仕事を休まない、ぼくの健康(?)の秘訣 |
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| トゥイッチング | ♪いーとーまきまき、いーとーまきまき、ひーて、ひーて、トントントン♪の、「トントントン」の部分で表すことができるロッドアクションのこと(笑) | |
| ドジョウ | ラパラのジョイトミノー、特にカウントダウンのジョイントのことをドジョウと呼びます。 | |
| ドボン | 川、湖にに落ちること。 意図的に入る場合もドボンすると言います。 | |
| ドボン | 人の目の前にエサをぶち込むこと。 例)ドボンされる。 | |
| ドボン | 人の目の前に石を投げ入れること。 例)ドボンする。 たまにやることがあります(笑) | |
| トラ | ラパラミノーの内、ファイヤータイガーカラーのミノーを言います。 | |
| トレブルフック トリプルフック |
通常ルアーを買った時についている3本いかりのようなフック。 新化型:3本イカリ 先述のシャクリに使用されているようです。 |
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| 取る、獲る、漁る、盗る | 比較級、最大級ではありません!さかなをキープすることをいい、使い分けが重要です。 | |
| とる | おさかなを釣ること。 先4つの「とる」はキープすることをいいますが、この「とる」は釣ってリリースすることをいいます。 |
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| な行 | 根がかり | ルアーなどを水底に引っ掛けてしまうこと。 モズのえさ(下記参照)とは異なります。 |
| 納竿 | ひとつのシーズンをしめくくり、文字どおりロッドをしまうこと。 >みなさんへ ボク的には永久に納竿されてはどうかと…(ゴニョゴニョゴニョ…汗) |
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| ノット | ルアーなどを結ぶこと。また結びのことを言う 使用例:ノットする | |
| 遡りもの(のぼりもの) | 遡上してくる、さけ・ますの類 | |
| のる | きっちりアワセてフックアップすること。アワセないでフックアップした場合は「のる」とは言いません。 | |
| は行 | バーブレスフック | 「カエシ」がないはりのこと。カエシをプライヤーでつぶすだけでOKですよ! |
| ハチロク | スミス トラウティンスピン GTRX-86 からとった略称。 8フィート6インチのセミダブルハンドロッド やや不満はあるもののお気に入りの1本です。 |
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| バックラ | バックラッシュ(↓)の略です。 | |
| バックラッシュ | 別名「パーマ」。ベイトリールを無造作に使った際に、ラインがパーマ状に絡む状態をいいます。 | |
| バックラッシュ | リールなどの歯車の噛み合わせ部に生じる隙間のことをいいます。 | |
| バックラッシュ | 仕事や勉強で行き詰まった時の脳みその状態。 使用例) バックラこいてんぢゃねぇよっ! | |
| ヒグマキャッチ | 右腕ひとつで一瞬にして大きなおさかなを丘にぶちあげるハンドランディング法。 正式にはこれを行う瞬間に「ガウッ!」って吠える必要がある。(第449話参照) |
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| ヒロイ | 拾ったルアーのことをいいます アクセントはヒの所。 | |
| ビカビカ | 別名、ギンギラギン!対義語:ホッチャレ、ブナ 使用例:ビカビカチャム←→ホッチャレ(ブナ)チャム | |
| ファストテーパ | ロッドの調子のことで、中央より先端付近からシナッていく、いわゆる先調子のこと。 ファストテーパーロッド | |
| フッカケ | 川岸に出っ張った雪のこと。 足元急深の斜里川や釧路川では、トラップ(罠)と呼びます。 | |
| フックアップ | フックが魚の口に掛かること。セットフックともいいます。 | |
| ブナ | 婚姻色のこと。 婚姻色が入った鮭を「ブナチャム」、アメマスを「ブナチャー」と呼びます(笑) | |
| ブレイク | バラすことをブレイクするといいます。 ラインブレイクなどは忌まわしい言葉だっ! 類義語:さいばば | |
| フルコース | 0:30自宅を出発、現着3:00、その後18:00までグチャグチャ湿地を25kmほどお散歩し、22:00頃帰宅する、極上のフィッシングコースですが、命の保証はありません(萎) | |
| ベニタン | 食紅で真っ赤に染めた、巾12mm前後、長さ55mm前後の短冊状のイカ。ます類の餌釣りに使われます。 | |
| ヘビー | アルファベット編のHを参照 | |
| ボウズ(ボヲヅ) | 1匹も釣れないこと。 ウグイしか釣れない時もアブラビストはボヲヅといいます(己のプライドにかけて:笑) | |
| 保険 | イトウを狙って丸々ボヲヅを喰らいそうな時、アメマス狙いに切り替えてボヲヅを回避すること。 ちなみに、ウグイ狙いに方針を変更することは保険とは言わない。 |
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| ボサッ川 | 水辺に群生するわずらわしい草のことを「ボサ」と言い、それらで覆われている釣りづらい川のこと。 | |
| ほっちゃれ | ブナチャムのこといい、昔から猫またぎ(猫すらも見向きもしない)と言われ、お世辞にも美味しいとはいえない鮭のこと。 | |
| ホンモノ(本物) | 狙っている魚のこと。 使用例 「ホンモノだぁ!」 | |
| ま行 | ミディアム | アルファベット編のMを参照 |
| ミディアムヘビー | アルファベット編のMHを参照 | |
| ミディアムライト | アルファベット編のMLを参照 | |
| ミノー、ミノーイング | 小魚の形をしたルアー。 これを使った釣りのこと。 | |
| 謀反 | さけ・ます同好会会員が、さけ・ますさけ・ます以外のさかなを狙うこと。 | |
| メンタ | ♀のこと。 反対語 オンタ | |
| モズのえさ(はやにえ) | 対岸の木の枝に引っかかってラインブレイクし、プラプラとぶら下がっているミノーのことをいいます。 | |
| 戻す | 凍てつく川に浸かって縮こまってしまった「アソコ」を温泉に浸かって戻すこと。 | |
| もも(桃) | 狙いをつけたおさかな(特にイトウ)のことを言います。 桃太郎理論という本を読むと、ボクのおさかな釣りのすべてがわかります(笑) |
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| モライ | もらったドライフライのことをこういいます。 広義ではもらったルアーも含みます。 | |
| や行 | 谷地眼(やちまなこ) | 湿原の中にある直径1m前後の底なし沼といわれる落とし穴。ルートから外れない限り、あまり目にすることはありません。 |
| やっつける | さかなを釣る行為。少々荒い表現だが、根はやさしい 例) 釣りに行く:やっつけに行く | |
| やってしまったぁ | 会社が違った場合にツイ口にでてしまうセリフ。 「会社が違う」については上記参照 | |
| U楽町 | お仕事帰りによく食事をとる、地元では有名なジンギスカン屋さん。 オフミで使うことはほとんどなかったのですが、今後は増えるかも!? |
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| 妖術使い | シーズン中 どんな状況下でも狙ったおさかなさんをゲットする人に与えられる称号 | |
| 妖術見習い | 妖術使いの一歩手前。 妖術使いになるためには厳しい検定試験に合格しないとならない(笑) | |
| ヨシワラ | 湿原中央部など、葦の草原のことを総じてヨシワラといい、狭義においては、とある河川のとある区間の名称として用いられています。 | |
| ら行 | ライト | アルファベット編のLを参照 |
| ラパラ | 言わずと知れたメーカー。 | |
| ライン | 釣り糸 | |
| リール | 糸巻き機 | |
| ルアー | おさかなさんをだます道具、疑似餌とも言う。 | |
| ルイベ | 一度凍らせてからお好みに合わせて解凍していただくお刺身のこと。 | |
| ロッド | 竿のこと。 真ん中の竿をロッドと呼んではいけない(笑) |
| アルファベット偏 | ||
| AYU(ラパラ) | そのまんまのカラー。ぼくが見ても食欲が涌いてきます。 | |
| B(ラパラ) | ブルーカラー、こんな小魚いたら怖いね! | |
| C&R | キャッチアンドリリースと呼ぶ。 釣ったさかなを元に返してやる行為。 持論を持つことは結構だが、他人を批判してはいけない。 対義語:C&E | |
| C&E(EAT) | キャッチアンドイートと呼ぶ。 釣ったさかなを食う行為。 最大の供養でもある。 リリース不能となった場合は是非励行してもらいたいものである。 対義語(?):C&R | |
| CD(ラパラ) | カウントダウンの略 | |
| CG(ラパラ) | コンスタン・ギーゴ 分かりやすく言えばえびカラー! | |
| DHJ(ラパラ) | ダウンディープハスキージャーク:ハスキージャークのディープダイバー型 | |
| F(ラパラ) | フローティングの頭文字 その威力は絶大です。 | |
| F | フローティング。 ほっとくと水に浮いてくるタイプのルアーを指します。 | |
| FFM | フライフィッシャーマンの略 ファイナルファンタジー…うーん思い付かん! | |
| FT(ラパラ) | ファイヤータイガー 黄色と緑のドぎついカラーです。こんなミノーっている? | |
| ft | フィートと呼び、主にロッドの長さを指します。 | |
| G(ラパラ) | ゴールド。 Sと同様ラパラのスタンダードカラーです。 | |
| GFR(ラパラ) | 蛍光赤 緋鮒みたいな色です。 | |
| GM(ラパラ) | ゴールドマッカレル すごい色 でも釣れますよ! | |
| H | ヘビー:ロッドの硬さを示します。 すっごい硬目のアクション。 | |
| HJ(ラパラ) | ハスキージャーク:ラパラ初のサスペンドミノー | |
| HT(ラパラ) | ホットタイガー オレンジと黄色のドぎついカラーです。 FTとどっこいどっこいです。 | |
| L | ライト:ロッドの硬さを示します。 ちょっと柔らか目のアクション | |
| LB | ポンドという力の単位です。 主にラインの張力に用いられます。 ちなみに1LBは約0.45kg | |
| LF | ルアーフィッシングの略 | |
| M | ミディアム:ロッドの硬さを示します。 中くらいのアクション。Lより硬目 | |
| MH | ミディアムヘビー:ロッドの硬さを示します。 MとHの間 うーん 安直! | |
| ML | ミディアムライト:ロッドの硬さを示します。 LとMの間 こんなんでいいのかなぁ? | |
| P(ラパラ) | パーチ 濃いグリーンとオレンジが目印 | |
| PH(ラパラ) | ピンクヘッド 体色が白で、頭がピンク色 何でこんなんで釣れんの?って感じ | |
| POS(ラパラ) | わかさぎカラー ラパラ初のリアルミノーカラーではないでしょうか? | |
| Q | 呼び:「キュー」 Uグイのことを言います。 釣り上げた時に鳴く声からこのように呼ばれます。 | |
| Q病 | 別名「U病」 末期の症状は、ウグイしか釣れなくなったりする。 アブラビストとしては恐ろしい病 | |
| RH(ラパラ) | レッドヘッドのこと 元祖「こんなんで釣れんの?」 ミノーです。その威力を知ってる人は少ない。 |
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| RT(ラパラ) | レインボートラウト。 最近のリアルミノーに比べればオモチャみたいなカラーですね。 | |
| S(ラパラ) | シルバー。ラパラでは最もスタンダードなカラー | |
| S | シンキングと呼びます。 ほっとくと水に沈むルアーを指す。 | |
SC |
ダイワシルバークリークの略 | |
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S/M |
「さけ・ます」と読んでください(笑) | |
| SFC(ラパラ) | 蛍光黄 こんなの反則だよ! 別名アルビノミノー(笑) | |
SP |
サスペンドと呼びます。 水の中で浮きもせず、沈みもせず漂っているタイプのルアーをいいます。 | |
| TR(ラパラ) | トラウト。 ブラウントラウトをイメージしたカラー | |
| UL | ウルトラライト:ロッドの硬さを示します。 超柔らかいアクション |