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キンジグ専用ケース 2008年1月現在
タックルボックスというには忍びないですが、小分けのケースにご存知、キンジグをしまってます。 (このネーミング、なんとかならないかなぁ:↑)
ひとにたかられたりしてプロトタイプの黄色は残りわずかとなりました。 とはいえ作ろうと思ったらすぐに量産できるので、減ってもどーってこたぁないんですけどね。
こんな小さなボックスでも、重量感は他の比ではないですよ、なんてったって全部鉛玉ですからね(^^ゞ