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警備隊の装備について |
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敬愛なる親友「ゴローさん」の形見… 少々重い装備を背負ったパトロールの際に使用します。 ちょっとエア漏れするのが気になります。 |
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広範囲のパトロールを行う際に使用します。 前方を見ながら下れるので、真っ暗闇の中でのパトロールに適します。 2004年夏 同じ艇を釧路川で見かけました。 エレキもセットできる艇なので、次回のボーナスあたりでちょっと考えてみます。 |
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ピンポイントを集中的にパトロールする際に使用します。 旋回性能にすぐれますが、直進性はまったくダメです(萎) それと、真夏の暑い日、湖にプカプカ浮かび、ビール片手にうたた寝ってのもおつなものです。 アンカー止めしておかないと、命の保障はないですけどね(笑) |
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4号警備艇 通称、タンデム艇 彼女とデートするために買ったタンデム艇(←しつこい?:笑) というか、重い装備を背負ってパトロールに行くために買いました。 2号警備艇に比べ、ホンのちょっと不安定な点を除いては、文句なしの一艇です。 |
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5号警備艇 愛称募集中(笑) 初めてチンの洗礼をうけた艇です(T_T) でも2号警備艇や4号警備艇なんか比べ物にならないくらい、早い艇です。 一応2号警備艇の後継艇として購入しましたが、おさかな釣りには不向きなのが分かったので、カヌーイスト気取ったツーリングの時に使おうっと!(^^ゞ |
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パトロール装備を積載しても、車中泊がらくらく可能な警備用(?)車輌です。 平均40km/hで運転したとすると、毎日2時間くらい共にしていることになり、サンデーアングラーを云々するまでもなく、家族以上の付合いです(萎) |
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ごみの山からいただいたものです(きちんと断りを入れてます:念のため) フロントタイヤ、ブレーキは見事にぐちゃぐちゃだったので、 お仕事柄、一度死んだものに息を吹き込むことに生甲斐を感じます。
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新2号警備車両(折りたたみ式:笑)
ちなみに新車です(笑) 古いケッタはこれまで相当以上の働きをしました。 っで←の写真のは、地元本流のニジマスでも狙おうと、思い切って新車(←強調:笑)を購入しました。 お金を払った以上、コイツにはシッカリ仕事をしてもらうつもりです(笑) |
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新・新2号警備車両
上の新車(笑)に引き続き、色違いを購入しました。 4号警備艇で、彼女と一緒に川降りする際に使用します(←ウソ:笑) でもねこの2台、向かい風の中や長距離を走る際に少々欠点があるんですよ。そういう時はやはりゴミの山から拾ってきたケッタが活躍しますね。 ま、近場でのんびりサイクリングデート(死語)する際にでも使おうっと!(笑)
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現地での機動力を更に高めるために配備した車両。 川降りのおさかな釣りの際にその威力を発揮する予定です。 キャブの調整がちょっと面倒ではありますが、この気難しさが愛らしかったりしますね(^^; ちなみに公道も走行可(ナンバープレート取得済み)です(^^v
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4号警備車両(通称VIPカー) 女性アングラーをエスコートする際に用いる特別警備車両です。 あと、ドアtoドアで警備可能な場合にも出動します(>_<) 早い話、野蛮なパトロールには出動しない車両です。
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緊急事態が生じた時には真っ先に現場に到着する、とってもばかっ早な警備車両でした(笑) 斜めになりながらも、気合と根性で直進していく力強さ(いわゆる犬っ走り)が大好きでした。 これも当時のジムカーナ(A3クラス)日本最速車両っでした。
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ミッドシップの2シーター(しかも真っ赤)なんぞ乗っていたころに、使用していた旧警備車両(早い話、カミちゃんの車:笑) 不慮の事故により廃車となりましたが、コストパフォーマンスに優れた、ぼくのお気に入りの車両でした。 それにしてもこの知性の欠片もないきたねぇ字… |
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いつも助手席にはワンピースのバスロッドを積んでいました。 主に霞ヶ浦、北浦あたりのパトロールに使っていました。 未練たっぷりですけど(^^; 当時のジムカーナ(A3クラス)日本最速ということで買ってしまいました(^^;
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写真のものは冬用で、ネオプレーン製です。 でもね、いつも2シーズンと持たないんですよ。 どうしてかなぁ!?(^^ゞ |
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雪原警備に必要なのはいうまでもありません。 サラサラ雪の場合は使い物になりませんが、雪の少ない道東地方の、硬く締まった雪に対し絶大な威力を発揮します。 冷え込んだ日の朝、今日はいらねぇなと持っていかなったおかげで、気温の上がった帰り道に、エライ目にあう間抜けなひとって、案外多いんですよ(笑) ってボクのことだよっ!(泣) |
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↑のアルミ製和カンジキがだいぶくたびれてきたため購入した西洋カンジキです(笑) 途中から大雪予報の出ている日の釣行には、必ずもって行きたい装備のひとつです。 って、そんな日におさかな釣りに行くなよっ! ↑:というツマラナイつっこみはご遠慮ください(笑) |
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これ背負ってスキー履いて撃ちに行くのって、傍からみるとバイアスロン競技に見えたりして(笑) いつかオリンピック競技に加わることを夢見て、ぼくは今日も川に立ちます(笑) 「撃ちに行く」については用語集参照
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散々湿原中歩いているボクには、正直ほとんど無意味な代モノなんですが、真冬のホワイトアウトの中でショートカットしようとする際には有効でしょうね!?(笑) という冗談は放っといて、ただ歩くより、これ見ながら歩いてい方が、断然楽しいです。
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