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警備隊の戯言 1901話〜2000話

12月28日

2000 無責任

良く考えると30日から1月8日まで、ネット環境がままならない状況におかれます。

そんなわけで毎度毎度、月初めの月例ごあいさつ、「今年も残すところ12ヶ月となりました…」がアップできません。

楽しみにされている方には申し訳ありませんが、ご承知おきいただきたいと思います。

えっ!?楽しみにしてるやつぁひとりもいない!って!?

ごもっともです、ハイ(T_T)

そーUわけで、メールの返信は12月30日の受信分より、1月9日までできませんので、その点ご了承ください。

どうしてもお急ぎの方は、釧路湿原でのろしを上げられると、すぐに馳せ参じますよ(^^♪

馳せ参じる前に逮捕されたりして(ぼかぁ責任持ちませんけどね)

 

1999 警察の方

警察の方が菓子折りを持って来社されました。

そうあのにっくき、本社のおんなのことのお食事会をぶち壊したあの刑事さんです(←まだネに持ってる?:笑)

何の用件かというと、捜査協力した容疑者さんを逮捕できたというのです。

菓子折りなんて持ってくるなんて、チョイびっくりでした。

ボクの中で「警察さん」のイメージが少し変わりましたよ。

人間らしいとこ、あんぢゃん!ってね(笑)

↑:警察関係の方、ごめんなさい、こんなボクを逮捕しないでください。

 

1998 来年こそは…

今年は、大好きだったPんだじぃちゃんの奥さま(早い話、ばぁちゃん)の逝去に始まり、

大好きだった(中略)の息子(早い話、オヤジ)の逝去で終わった感がありますが、

肝心のおさかな釣りはというと、イトウを11本もとった大漁の年でありました(^^ゞ

それだけ「勝負」に走り回っていた年でしたねぇ…

来年こそはもうちょっとお遊びの要素を取り入れながら、心の底から温まるような、

そんな優しいおさかな釣りに配慮をおきたいと思います。

↑:毎年この時期に思うこと(^^ゞ

12月27日

1997 お正月

今年も残すところあと数日、いろいろと気忙しいところですが、

今年も残すところわずか。

ということは、喪があけるまでもあとわずか!ってところです(^^ゞ

指折り数えて来るべき正月を待つなんて、お年玉欲しさの小学校の時以来かなぁ(笑)

 

1996 復帰?(笑)

今朝の自宅前の気温は−16℃、要するに朝方になって寒気が緩んだんだそうで、

結局、リンクつくりしていた最中が、一番寒かったんですって(泣:怒)

おかげで夕べはトイレに行っても「おーい!、大丈夫かー!?」と呼ばないと出てこない(何が?:笑)くらい

縮こまってしまっていました(謎)

ま、お風呂で戻すことができたので、こうやって無事にバカネタ綴ってられるんですけどね(笑)

12月26日

1995 気象予報士

今晩は、したの子の学校のスケートリンクつくりです。

当番になっている(らしい)ぼくは、20:00から24:00までその作業に借り出されます(泣)

この冬一番の寒さを記録した日に作業がブチ当たるとは、ボクの日頃の行いが伺い知れるようです。

どこのどいつですか?そんな(↑)こと言うの!?(怒)

明日の朝もこの冬一番の寒さとなるようなことを、某TVにでてた気象予報士の方が言ってました。

ウソでも良いから「明日は春一番が吹きます!」と言えないモンかねぇ…

ちったぁ気ぃ利かせて欲しいモンですよネ(勝手)

 

1994 寒さ

氷点下18℃、←今朝の自宅前の気温です。

っで始業時のラジオ体操中、今期初ダイヤモンドダストを見ました。

何度見てもキレイですね!思わず見とれてしまいます。

っでこのホンの一時、ウットリするわけですが、まもなくケ◎の穴がこう、キュっとくる感覚が戻ります。

やっぱ寒さには勝てねぇっぺよっ!?(元茨城県民)

まさかこんな時間に川に立ってる呆れたヤツぁ、いねぇべな!?(笑)

 

1993 ももたろう理論

ももたろう理論を読み始めています。

と嬉しいメールをいただきました(^^♪

ボクのおさかな釣りのすべてが表現されている(とボクが勝手に思っているだけ:笑)本なので、

みなさんも是非読んでみてくださいね(^^ゞ

 

1992 戦闘体制

こないだの祝日、とうとうネオプレーン製のウェーダーを買いました。

昔は20,000円以内で買うのは容易ぢゃなかったのに、今では12,000円チョイですよ、あーた(^^ゞ

全然余裕で予算内に収まったので、思わず横にあった夏用のウェーダーにまで目がいっちゃいました。

ロッド、リール、ルアー、その他タックル、備品など…

ボクのおさかな釣りに死角なしっ! って感じかな?(笑)

12月25日

1991 スポンサー名

夕べは娘たちの発表会に行ってきました。

10年前からはじめたこの習い事、5年前に独立した先生にくっついて新クラブへ移った時は、

たった4人しかいない寂しいスタートだったそうで、(←他人事:呆)

その新しいクラブの第1回目の発表会だったようです(←あくまで他人事:再呆)

おまけにうえの子は、年少者の指導までやったそうで、なんだか誇らしく思えました(笑)

それだもの、ボクに見に来て欲しい!って言いたくもなりますよね(^^ゞ

今ではメンバーも50名を超えているそうで、なかなか見ごたえのある発表会でした。

この次の発表会は、是非スポンサーとなってあげたいなぁと、バカ親…

っとっとっと違った、親バカ的考えが浮かびました。

でもスポンサーとなるには、何かしら団体名が欲しいところです。

まさか「湿原警備隊」とか「さけ・ます同好会」などというわけにも行かないしなぁ(悩)

 

1990 環境保全活動?

喪明けの初っ端から一発勝負にでよう! などといいつつ、実は

モズのえさ(用語集参照)も回収したいなぁ…などと考えています^^ゞ

というのも今年は雪がないせいか、いまだ納竿されない方も多く、その分モズのえさもあちこちで目立っていますよー!

なる連絡をいただいたからです。

そーUわけで4号警備艇とパドルも準備に余念がありません(^^ゞ

ホントはちょっとかっこよく5号警備艇でカヌーイスト気取ってツーリングっぽく決め込もうかな?とも思いましたが、

この時期の本流でチンなんてしたら、こないだPんだオヤジに、ここはお前がくるところぢゃない!とか言われそうだしね…(^^ゞ

ま今のボクなら三途の川を目の前にしても、おさかな釣りに没頭して渡ることすら忘れてしまうでしょうけど(笑)

冗談はともかく、湿原警備隊であるボクは、湿原の環境保全、景観維持のため、

今シーズンもモズのえさを回収しようと思っています(イヒヒヒヒー)

 

1989 GIFアニメ

最近ボクのサイトにおこしくださるようになった方が増えたようです。

これもひとえにこのお友だちの人脈というか、人望という方が正しいのでしょうね、きっと。

っで久しぶりに、GIFアニメに賛嘆メールをいただきました(超嬉)

ちなみにこのメールくださったお方、この作品が、ボクのサイト、人柄すべてを物語っている! と思われたそうです。

でもボク的にはこっちの作品の方が、ボクのサイトのすべてを表現したものだと思っているのですけどね(^^ゞ

認識の違い(?:笑)こそあれ、励みになるメール、ありがとうございました!(^^♪

12月24日

1988 脈絡のない話

苦情、批判は受け付けません。

とトップページに断りを入れているのを気にされない不届きな輩さんへ

戯言集ごときで騒いでいるようでは旧サイトの看板メニューと言われていた(ボクは不本意でしたが)「脈絡のない話」は

絶対に立ち入ってはいけません。

多くのキン通ファンのリクエストに答えるかたちでこの度復活させましたが、

今ボクが目を通しても、あまりのタカビさに思わず「K□してやるっ!」と思うくらいですから(^^ゞ

それとついでに戯言集の001話から1000話も復活させましたが、同様に扱いください。

 

1987 キン通ファン

サイト運営するようになって丸9年、

ホントこの時期になるとどこからともなく不届きな輩さんたちからの「余計な一言」が多くなります。

それだけこのサイトは反感を買うサイトなのかもしれませんが、

このサイトのファンだという奇特な(←「ありがたい」と読みます)方がいるのも信じていただけると嬉しいです。

ま「不届きな輩さん方からの余計な一言」とは言っても、ボクにとっては格好の餌食(←「ネタ」と読みます)となるわけでして、

ネタ不足に喘ぐ(?)この時期、返ってありがたく思うこともあります。

万人受けするサイト運営なんて鼻っから目指すつもりなどなく、

ただ自らのウップンを晴らすためのサイトですので、その主旨をよおおおおおおおおく考えたうえ、

サイトリピーターさんとなっていただきたいと思います。

12月23日

1986 追悼フィッシング?

体力なくなりグッタリです。

とは前話でネタにしましたが、それでも貴重な休日、喪明けの準備に費やしました。

ロッド、リール、ルアー、自転車、スノーシュー、警備艇…

おさかな釣りに欠かせないグッズの確認は、考えられるものすべてやりました。

このまま雪のないお正月を迎えるなら、年明け喪明けの一発目は

おもいっっっっっっっっっっきり一発勝負に出てやろうと思います。

この気合の入り方から言えば追悼フィッシングというより

親の仇、いわゆる仇討ちフィッシングというところでしょうね(呆)

可哀相なイトウ君、おまえはもうPんでいる!(格言集参照)

 

1985 風邪ぢゃないよ

昨日は出棺までお手伝いして午後から出社したのですが、

その時既に38℃あって、白い鉄砲玉をお尻に撃ち込んで出社していました。

そのおかげか夕べ寒くてふるえが止まらなくなり、39℃チョイまで熱がでました(^^;

湯たんぽいれて、お布団5枚掛けて、発熱素材の下着を身につけ、

使い捨てカイロも2個握り締めて一晩寝たら、熱はスッカリ下がりました。

下がったのですがおかげで体力なくなりグッタリです。

釧路へ行く予定もキャンセルしました。

 

1984 自転車フィッシング

自転車で湿原の某河川におさかな釣りに行った。とおともだちから書込みがあり思い出しました。

ボクもまだ免許を持ってなかった頃、オンゾー(実弟)と二人自転車で行ったことがありました。

そして思わぬハプニングが…

タイヤのパンク? 川にチン? そんなもんぢゃぁないですよ、あーた。

湿原の大火事ですよ!

おさかな釣りの最中、西の遥か彼方の煙に気付いてはいましたが、大丈夫だろうと余裕ブッかましていました。

でも煙の勢いはますます強くなってきて、その内呑気に釣りなんかやってる場合ぢゃないことを理解し撤収しました。

帰りの砂利道、すぐそばまで来ている炎、西風にあおられた煙の中、ひたすら自転車をこいでいました。

そして市街地に近くなったところで煙の雲海を抜けたのですが、

そこにはテレビ局の人がぼくら二人にカメラを向けていたのでした(^^;

ま結果的には堤防から西で火は止まったので撤収することはなかったんですけどね。

この次同じようなことがあったら、撤収せずにおさかな釣りを続けようと思います(呆)

12月22日

1983 ツボ

kameさんがボクのお仕事場に来ました。

こないだ退院されたとのことで、快気祝いを持ってきてくれたのです。

事務所に上がってもらって近況などを談笑している内に、やはり現在の体調の話になりました。

入院期間が相応にあったため、足がすっかり細くなってしまったとのことです。

っで自ら「ちっちゃなジャイアント馬場」みたいですよ! って自虐的な一言を発したりして…

彼をよく知る人ならきっとこのコメントにはまってしまうでしょうね。

ちっちゃなジャイアント馬場!

想像してみてください(^^♪

 

1982 釣堀

オヤジ、おふくろの国民年年金や住民票などの手続きがあり、役場へ行きました。

その入り口には釣堀(今で言う管理釣り場)の看板があり、思わずそのまま直進していくところでしたよ(呆)

そういえばこの釣堀、小学校の頃家族で2、3度行ったことがある釣堀です。懐かしいなぁ。

桜の時期が終わった頃、オフクロ連れて行ってみようかなぁ…

なんてガラにも(こころにも?:笑)ないセリフが浮かびました(^^ゞ

 

1981 物の怪?

近所の&%息子さんのお通夜が終わった晩、ものすごく寒気を感じました。

っで翌日のお葬式の際は更にひどくなりました。

絶対に風邪をひかないと言われる(?)ボクとしては、原因が理解できずにいます。

物の怪でも憑いた! と考える方が一番自然かもネ。

1980 おことわり

さっ、机の上も少し片付いたし、とっとと帰ってお風呂入って寝ることにしますね。

明日はお通夜、明後日は葬式、週末はまた釧路へ行ったりと…

またしばらく更新できないかも!?

メールのお返事も遅くなるかもしれませんが、堪忍くださいね。

 

1979 笑

大激怒しましたが、まっすぐ会社へ向かう前に腹ごなしにY野家さんへ寄りました。

そしていつものオーダーに手をつけはじめて時、ひとりのおじさん(50歳くらいかなぁ)がお店に入ってきました。

そして、メガ牛丼ください! って(爆)

結局特盛りを注文されましたが、久しぶりに腹の底から笑わせてもらいましたよ。

サンキューおぢさん! って感じです(^^)

 

1978 大激怒

っで前話の電話を切った直後、またすぐに携帯電話がなりました。

今度は町内会長さんからで、町内(2軒となり)の息子さんが亡くなった。 とのこと(驚)

3役になっているボクは明日明後日と自動的にお手伝いに借り出されるわけですよ。

こんなことってあるんだなぁ…と神妙な気持ちになりましたが、死因を聞いて激怒しましたね!

非常識かも知れませんが、弔う気持ちはこれっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ

っぽっちもありません。

腹たつったらありゃしませんよ(怒)

 

1977 お気づかい

昨日初七日を終え、さきほど帰社(帰宅ぢゃないよ)しました。

道中、23日にご一緒しようと約束していたお友達から電話をいただきました。

新聞のお悔やみ欄をみて、23日はおさかな釣りどころではなないでしょう!?とのお気遣い電話でした(感謝)

ありがたい心遣いですね。

喪が明けて少し落ち着いたら日を改めてご一緒したいと思います。

年明けすぐかな?(笑)

 

1976 寂

今回の親父のPは、単に父親がいなくなった。という一般的な感情に加え、

ボクにとってはまたひとりアングラーが現役を去った、湿原から姿を消した。って感情が強烈に残ります。

要するに単に親父が亡くなったという寂しさとはまた別の異種な寂しさを感じるわけです。

そんな寂しさもあってか、「あんたがやんなさいっ!」と突然言い渡された忌中引きの挨拶の中で、

早く生まれ変わって、また湿原ン中でロッドを振ろう! 今度は容赦しないかんな!

なんて発してしまいました。(呆)

なんだか寂しいモンですね(T_T)/~~~

 

1975 交通事故

18日、一度帯広まで戻りました。

そして釧路へとんぼ返りしようと家を出てまもなく、先行の右折者がアイスバーンでスリップして路肩外に飛び出しました。

4輪とも落ちてしまい、斜め45度に傾いてとまりました。

中から50歳ほどの女性ができて来たのですが、呆然としてどうしてよいか半ばパニックになっていました。

この寒空の中、まさか放っといてスルーするわけにもいかず、JAFを呼んであげておまけに作業のお手伝いもしてあげました。

皆さんも事故に会わないようにしましょうね。

 

1974 本当のボク

やれやれおよそ10日振りの更新でしたが、なんだか留守中掲示板が騒がしかったようですネ。

タカビという形容詞がボクにとっては褒め言葉以外何ものでもないのは、ボクをよく知るお友だちは理解っていると思います。

ま実際に釣り場でこんなタカビなセリフ吐いてたら、それこそお友だちなんてできないと思いますけどね。

ボクには生まれ故郷の釧路湿原に、かけがえのないお友達がたくさんいます。

数十年前から通っているベテランから、最近おさかな釣りをはじめたおにいちゃん(おねぇさんがいないのは残念(T_T) )まで

家族構成やまして職業すらも知らない仲でも、

お前と会わないと春が来た気がしないよ! とか、その鈴の音を聞くと、あぁ帯広さんが来てるんだな! とか、

アウェイなボクを快く待っていてくれるお友だちがたくさんいるんですよ、

ネット上では、こんな超タカビなヤツは不愉快だ! といわれるぼくですがネ…

信じらんねぇ! ってひとは是非来春、その目で見に来て欲しいと思います。 多分驚くと思いますよぉ。

想像以上にタカビな男だったと!(笑)

↑:あぁ、せっかくいいお話が最後で台無し(核爆)

つか湿原内では葦化けの術やハンノキ化けの術を使っているんで、見えないかもしれませんがね。

特に不届きな輩は(笑)

 

1973 キン通カレンダー

キン通カレンダーですが、どっかでネタにしたとおり、今年は12枚の写真すべてイトウで行こうと思っていたのですが、

12本目をとる予定が、突然の親父の逝去で釣行不可となり、自動的に暫定版のまま発行!が決まってしまいました(^^ゞ

でも実はこの暫定版、12枚目の写真は95cmとのファイトシーンでして、

見る人が見ると「あぁ、あそこだ!」とバレてしまうおそれがあるため、従来のようにファイルを自由にダウンロードする形式はとりません。

つか、サーバーの容量自体、厳しいんですけどね(^^ゞ

そんなわけでイトウ通信と同様、それなりにきちんとしたメールを送信いただいた方にのみ返信メールに添付いたします。

勝手&タカビですが、ご協力ください。

 

1972 イトウ通信

みなさんすでにご承知のとおり、新しいイトウ通信のID、パスが、お友達を装った不届きな輩に流出しています。

(大体見当はつきましたが)

そういうわけでまことにスミマセンが、この際昔のようにご希望のID、パスを設定しようと思います。

こちらとしてはかなり面倒なのですが、共通のパスだとひとりの不届きな輩のせいで他のみなさんに迷惑がかかりますから、

本来のセキュリティーという点からも個別に設定をさせてもいます(少々お時間をいただくと思いますが)

そんなわけで再再度ID、パスの設定を行いますので、ご希望のID、パスを通知がてらメール送信いただきたいと思います。

なおフリーのメールアドレスに対しては返信しませんので、この点もご注意いただきたいと思います。

 

1971 喪中?

意気消沈してしまったおふくろの手前、絶対に涙ださねぇぞ!って意地張ってました。

まおかげで最後まで涙ながすことはなかったのですが、泣きたい時くらい大声で泣きたいモンですよね。

ホント、長男であることを恨みたくなりますね(笑)

そういえば昔から、お兄ちゃんだから我慢しなさいっ!って言い含められてきましたしね…

つか、人前で涙流しちゃいけない!って、Pんだぢいちゃんの遺言もあるんだけどね(←って、ねぇよっ!)

まそんな「我慢」という意味合いもこめて、世間一般的にしばらくは喪に服してやろうと思います。

せめて年内くらいは…(笑)

 

1970 親父らしい

火葬場で待っている最中、親父の釣り仲間とお話をする時間がありました。

するとなんと、つい1週間前、親父がベカン(別寒辺牛川)で自己レコードだして報告に来た。と言うんですよ(呆)

形見となったデジカメからはその写真も出てきました。

おそらく正月休みに実家に顔出した時には自慢話を聞かされたんだろうなぁ… なんてね(^^ゞ

まったくやることやって逝ってしまうなんて、親父らしいなぁ…と思いましたね。

 

1969 一安心

15日、お通夜を翌日にひかえた23:00過ぎ、ショックからかおふくろが40度近い高熱をだしました。

速攻夜間救急病院へ連れてきました。

その晩は深夜にもかかわらず、病院内は商売繁盛…

っとっとっと、いけねぇいけねぇ…相当混雑していて数十分経ってようやく診察、インフルエンザと診断され点滴を受けました。

その間に日付が変わり、待っている間お誕生日メッセージを1通送信しました。

気を紛らわせるつもりではなかったのですが、なんとなく現実を一瞬忘れられたのはなんだかホッとしましたね(^^ゞ

おかげさんでおふくろは何とか体力も回復しお通夜、葬儀、すべて無事に終わりました。

 

1968 ハナクソ以下

実家に着くとおふくろ、オンゾーのほか親戚数名と葬儀屋さんが待っていました。

そこにはすでに棺に収まった親父(大好きだったPんだぢいちゃんの息子)がいました。

そんなわけでお通夜、葬儀とここ数日気忙しかったわけです。

そんな大変な時に、お前のカタビな語り口が気にくわねぇ!とか言われたって、ハナクソにもなりませんよ、実際(笑)

 

1967 悲報

12月14日 04:30、オンゾー(ボクの実弟)から携帯に一報が入りました。

親父がPんだ! って…

そんなわけで昨晩からの雪でアイスバーンになった明け方の(まだ暗いよ)道を、釧路へ向けてスッ飛ばしたわけですよ。

ボクまでPンぢゃシャレんなんないよなーって思いながら●20km/hくらいで軽くドリフトし、

楽しかったおさかな釣りの思い出に耽りながらカウンターをあて、

アイスバーンの直線部を●60km/hで犬っ走りしながら東走しました。

急いだって現実が変わるわけぢゃないのにねー!?(^^ゞ

 

1966 夕食

ここ数日帰宅が遅く、夕食ローテーションを組んでいる各店舗はとうにしまっている時間でした。

でも今日は歯医者だったので、そのまま直帰を決め込み、大好きなラーメン屋さんに立ち寄りました。

旨かったなぁ…

なんだかとってもこころにしみた夕食でした(ガラにもねぇけど:笑)

 

1965 宣言?

水曜日、お仕事で釧路へ行きました。 っでお昼休み、ランカーズさんへ寄ってきました(^^♪

そこでこれはっ!ってルアーを買ってきましたよ(イヒヒヒヒー)

久しぶりにぜってぇコイツでとってやるぞー!って気合が入りましたね。

以前のCDJ9-RHCD9MAG-RHん時と同じように、絶対にネタにしてやりたいと思いますー!

とても気になるところかも知れませんが、今ネタにするのはちょっと勘弁してください。

こんなモンぶら下げて湿原ん中歩いてると、せっかくできたお友達がいなくなってしまうかもしれないんで、

結果が出せたらおおっぴらにしたいと思います。

勝てば官軍、負ければ…って言いますからね(笑)

 

1964 アッシー

今日はアッシーありがとうございました!(はあと) とメールが届きました。

↑の(はあと)はちゃんと絵文字で付いていたんですよっ! ぼくが勝手につけたんぢゃないんですよっ!(必死)

っと信じてもらえたところで本題ですが、実はこの日、本社からK社に戻る際、このY係長に呼び止められ、

わずか百数十mほど先に止めてある彼女の車まで送り届けて(?)いたのでした(笑)

もちろん快く乗せたのは、彼女が素敵な女性だからなのは言うまでもありませんけどね(呆)

それにしてもアッシーって…

なんだか涙が込み上げてくる言葉です(辛)

 

1963 根に持つタイプ 2

とうとう容疑者をしょっ引いたようです。

っで叩けばホコリがでてきたようで、追加の事案についてもまた調書の協力を求められています。

でも正直な話、あんまり協力したくないんですよ。

だって、あの楽しかった本社のおんなのことの食事会をブチ壊した…(以下同文のため省略)

っと思ったらまた警察から電話だし…(-_-メ

 

1962 根に持つタイプ

っで捜査協力のため、一日数回刑事さんと連絡をとりあっています。

そう、あの楽しかった本社のおんなのことのお食事会をブチ壊したあの刑事さんです(怨)

そろそろ容疑者を追い詰める段階のようで、先ほどそのあとをつけていきました。

ホントどうでもいいからとっととケリつけて欲しいモンです。

 

1961 取調室

正式に供述調書ができたので確認をお願いします! ということで、取調室(?)に案内されました。

ちょっと待たされている間、あたりを見回したのですが、すぐ横の壁には

◎%▲参上!とか、◆×男のおんな、▲子! とか、いたずら書きがされていて、出されたコーヒーを片手にこの妙な空間を楽しんでいました。

その内、おっと取材しなきゃっと、サイト管理人魂に火がつき、写メでもとろうっと!と携帯を出した所、刑事さんが入っていてしまいました(惜)

残念ながらその模様は撮れなかったですが、供述調書の確認をしている間、カツ丼食ってみたいなぁ…

などと不謹慎なことを考えてしまいました(白状)

 

1960 ヤケクソ

第1939話でサワリを入れたネタの解禁です(笑)

出張前夜、本社のおんなのこ(2名)と定例会があった。とはどっかに書きましたが、食事をはじめてまもなく警察から電話がはいりました。

実はとある捜査に協力していて、その供述調書の確認に関する電話でした。

っで定例会を終えた後、仕方なく警察署へ向かいました(ブツブツ)

翌朝、出張先への移動の最中、夕べはごちそうさまでしたメールが届いたのですが、

その本文冒頭に目を疑うようなコメントがありました。

>仮出所できましたか!?と…

(T_T) もちろん冗談でのコメントですよ(笑) 多分…

っでその後しばらくしてボクは、明日また再出頭です(T_T)とヤケクソメールを返しました。

そして出張から戻った足で、そのまま警察署へ向かいました。

 

1959 投資

冬の賞与ですが、今年も昨年と同額支給されました(^^)v

ちなみにマッサージチェアーの支払いは今回の賞与から引き落とされるんですけどね(ToT)/~~~

でもでもまだ少しは大丈夫なので、ウマノスケ(分からない方は用語集参照)を購入しようと思ってます。

やっとですよ、やっと!

生地も薄くなり修復不可能となっても、それでもまだ使っていたウマノスケをようやく新調するわけです。

仲間からも、いい加減買いなさいよ!と言われてたんで、ようやくって感じですね(^^ゞ

年間100km〜200kmくらい湿原ん中を歩くボク、ソールは1シーズンともたないそんなボクは、耐久性のあるウマノスケを探しています。

どなたか「これはっ!」ってのがあったら紹介して欲しいです(他力本願)

 

1958 訃報

賞与支給日に親会社の常務さんの訃報が入りました。ということで朝礼で黙祷をささげました。

享年50歳

若過ぎますよね。

5年間の闘病生活も甲斐なくこの世を去られました。

わずか2ヶ月前には研修会で講師を勤められ、ボクたち従業員に激励をいただいたばかりだったのに。

ご冥福をお祈りします。

12月9日

1957 エール

お友だちから、掲示板に嬉しい書き込みをいただきました。

来週、ボクと初めて会ったポイントまで行く予定です! と

はて!?このお友だちと初めて会ったのはあそこの川のはず。

でもボクは昨年か一昨年前から、ちらほらとこのお友だちの姿を見かけていましたから、

もしかしたらそちらの方の川かもしれないし(笑) ま結局は、行き着くとこは一緒なんでしょうね。

ちなみにこのお友だち、概観上特徴的な部分があるため、対岸からでも「あぁ、#$%さんだ」と一目瞭然!

だからこそ、ボクの超あいまいな脳みそでも、昨年か一昨年前の残像でも記憶されていたんでしょう(笑)

おさかな釣りに行けないボクの分も、ガッツリとってきて欲しいと思います!

 

1956 殿堂入り

お友だちからネタをパクリ、ボクも殿堂入りのルアーを紹介しました。

と大げさなこと言っても所詮キン通、相変わらずテキトーに載せてしまったため、

我ながら、なんだかありがたみがあまり伝わってきません(泣)

まそれでもその時歴史が動いた!的なルアーですので、見てやってください。

 

1955 怖い話

第1931話でチョット触れましたが、ボクが命を落としかけた時のお話をひとつ…

数年前の12月だったと思います。(これは釣行記には書いていません)

湿原というかもう雪原、まだ2、30cm程度の雪でしたがもうカンカラカンに凍ってます。

ザクの出る時間を読んで、確か9:00ころから歩き出しました。

歩き出して1時間ほどだったでしょうか? 気温が上がってきたことで足元が少しずつ緩んで、ズボッ…ズボっ!と埋まるようになりました。

カンジキを車においてきたことを恨みましたが、もう引き返す気もなく、目的の場所まで更に1時間、歯ぁ喰いしばりながら歩きました。

そして実釣開始のころには右ひざの古傷※が本格的に痛み出し、結局ビッコを引きながらおさかな釣りを始めました。

そしてストップフィッシングの14:00までイトウのイの字もなく、ガックリと肩を落として帰路につくわけですが、

普通に歩いてあと1時間ってところで、とうとう右足が動かなくなりました(泣)

結局這っては休み、ズッては休みしながら車までたどり着いたのは18:30、あたりは当然真っ暗ですよ。

最後は握力までなくなってしまい、キーを取り出すことさえようやくでした。

もしボクが、お目当てのエリアから車までの1直線のショートカットルートを知らなかったら、

あと1〜2時間は到着が遅かったか、もしかしたら車までたどり着けなかったかもしれません。

湿原はおっかねぇところだ、シロートは来るモンぢゃねぇ(←一平じいさん風に:笑)

※ウォーミングアップもなしにいきなりグチャグチャ湿地を二十数キロ歩いた際に負った筋の痛み

12月8日

1954 命日?

そういえば今日はジョンレノンさんの命日だったような気がするのは気のせいでしょうか?

もしそうならばご冥福をお祈りいたします(合掌)

っで、命日でひとつネタにしようと思ったのですが、

Pんだように寝てましたねー   ←「命日」とはつながりということで(^^ゞ

こう話しかけてきたのは床屋のオヤヂ

このオヤヂ、とても話好きで、時に「うるせぇなぁ」と思うくらいしゃべり倒すオヤヂです。

ちなみボクはこのオヤヂのことが結構気に入ってんですけどね(^^ゞ

いつもは興味もってオヤヂの話を聞いているボクが、今日に限って話を聞きながら寝入ってしまったんで、

オヤヂも物足りなかったんではないでしょうか。

寝息もほとんど立てないでPんだように寝ているボクの姿

そんな姿を見たことある人は、◎▲ちゃんと◆#ちゃんと、&$%ちゃんくらいかなー(^^♪

↑:すみません、一度言ってみたかっただけです(^^ゞ ということで、ボクのPんだような寝顔をみたいと思う女性、募集中(爆)

12月7日

1953 イトウ通信小話

とあるお友だちからとある新聞記事の情報をいただきいたことをキッカケに、ボクの思いみたいなものを公開してもいいかな?

と、サイト開設当時から眠っていた持論に、ちょっと調味料を効かせてみました。

でもこの意見には相当数、気を悪くされる方もいると思われるため、

ちょうどID、パスも変えようとしていたこの時期にあわせ、改めて中立的な考えをもっていただける方だけに公開しよ!と思ったわけです。

そんなわけで、反論は当然、肯定意見も不要ですので、ただ単に読むだけのモノとして、興味がある方だけ、メールをください。

相変わらずタカビですが、違法な考えならともかく、自分の意見を書いただけで文句を言われるのは、もうたくさんですから。

 

1952 憂鬱

そーいえば週明けの月曜日は冬の賞与支給日なんですよ。

今年は売り上げ目標に到達するかどうか微妙なのですが、一応達成することを前提に特別手当が100,000円付加されます(^^♪

ひとり100,000円ですよ、100,000円

達成しなかったら返せ!と言われることはないと思いますが、もらうからにはなんとか達成したいモンですよ(道徳的に:笑)

でも昨年と違い、今年はもらって浮かれてる場合ぢゃありません。

これと同時に、評定内容が下がった方への説明もしなければならないのです(萎)

この点がちょっと憂鬱ですがこれもお仕事ですから仕方ないですね(再萎)

 

1951 こっそり…

そーいえば明日は当社の忘年会です。

時間は18:30からなので14:00までは撃てるかも?などと、コッソリ下記のように予定を立てていたのですが、

どうしても片付けないとならないお仕事ができてしまったため断念しました。

10:00 到着後移動
12:00 現着タックルセット
12:30 釣り開始(ちょうどザクが消えた頃)
13:00 ヒット&ファイト
13:30 リリース&ガッツポーズ!(イヒヒヒヒー) ←最後のイヒヒヒヒーは重要!

って何か?(笑)

12月6日

1950 自己嫌悪

最近やけにアクセス数が増えたなぁ… と思ったら、お友だちがリンク貼ってくれていたようです(^^ゞ

ブロガーでもないぼくとリンク貼ってくれるなんて、なんとお礼を言ってよいか!というところですが、

やはりこういったお人柄に加え、更新頻度の高いブログともなると、集客力(?)が違いますネ。

っでこちらからも早速貼らせてもらいました。

もうちょっと社会的に認知されているサイトだと、胸張って「リンク貼ってください!」と言えるのに、このうしろめたさはなんなんでしょうね?

来年でサイト運営10周年となるってのに、ちっとも成長してない自分にチョイ自己嫌悪です(^^ゞ

って、ここは照れるところぢゃなかったですね(すみません)

 

1949 カレンダー

数名の方よりキン通カレンダーの催促を受けましたが、今年もヌカリなく作成しています。

今はまだ暫定版でして、今年これまでに仕留めた11本のイトウと、95cmとのファイトシーン(景色)で仮作成しております。

例年でいくと毎年大晦日に、網走管内某川に残した宿題(90cmUP)をやっつけて、正式バージョンを発行する予定にしていますが、

仮に大晦日にやっつけても、年内に発行ができないなぁ…ということで勘弁してやってます(って、何か?)

っで今年、釧路管内に残してある宿題をやっつけて12枚目の写真として採用しようと思っているのですが、

やっつけに行くチャンスがありません。

ですが暫定版のまま発行というのは何とか避けたいと思ってます。

皆さん、どうかお力を!(他力本願)

12月5日

1948 新メソッド

朝一番、とある自動機械に不具合がでました。

っで、回路図片手に原因を特定しようと自動運転の条件をひとつひとつ調べていったところ、

とある位置検出用センサーの誤検知か?シーケンサ(ブラックボックスのようなもの)本体の不具合か?

まで行き着いたところで、急になおってしまいました。

っでめでたしめでたし、と行きたかったところ、夕方になってまた不具合が発生しました。

っでセンサーも問題がないことが分かり、残されたのはシーケンサだけになりました。

こうなるともうお手上げ(ToT)/ なんで、メーカーに電話をいれようとしましたが、1回目は気温が上昇したところ直ったし、

2回目は気温が下がり始めた時に起きた不具合だったため、念のため盤内を暖めてみました。

するとなおってしまったではないですか?

「にらむ」、「たたく」、「おがむ」 という機械保全の三大法則に「あたためる」が加わりました。

新メソッド誕生です(笑)

 

1947 逆ギレ

こないだ紹介した「ももたろう理論」の本ですが、まだ読んでいないお友だちもいるようです。

「その部分」なんてわずか2、30分程度で読みきれるし、たったそれだけでボクの世界観(おさかな釣り)が理解できるんだから、

是非読んでみなさい! みたいなー…的に紹介したはずです。

もうこうなったらイトウ通信のパスは、この本を読んだ感想メールを送ってくれた方にだけ通知しようかな?

って気になってきましたよ。

ボクのおさかな釣りを「野蛮」、「蛮行」、「理解不能」… などと呼ぶそこの君たち!

今週末はおさかな釣りには行かず、立ち読みでいいですから(←コラコラ)読んで、感想文でも送ってきなさい!

えっ!?おさかな釣りに行けねぇからって八つ当たりすんなって!?

別にいいぢゃン、ここわボクのサイトだし、ボクの勝手だモンネ(←逆ギレもどうかと思いますネ:爆)

 

1946 エコロジスト?(エロジストぢゃないよ)

地球環境保護の観点から割り箸を否定する人が増えていますが、

環境対策もキチンととられ、経済活動として成り立っている「割り箸文化」を否定するのは、

持続可能な社会発展に反する考え方なのでは!? と思いますネ。

↑:みっちゃん的イントロダクション

そんなボクはマイ箸を使っています(^^ゞ

しかもできるだけ洗わないようにしています… (←これは冗談です)

12月4日

1945 Jバージョン?

そー言えば、こないだ量産したキンジグを公開してませんでしたね。

と言っても単に配色を「黄色」→「白」に変えただけなのでアップするつもりはありませんけどね(^^ゞ

白地に赤の「キ」の文字で、一応クリスマスバージョンってことにしています(苦)

決して手持ちの黄色のスプレーが切れてしまった。ということではありませんよ。

決して…

決して(泣)

というどーでもいい話は放っといて、今回の白地に赤文字のキンジグは、なんだか日本代表でバカアメ退治に向かう心境になります。

このジグを使う前には、君が代を斉唱してから使うようにしないといけませんネ(笑)

ということを、お見舞いの品としてお渡したお友だちに伝えるのを忘れました。

ま、どうせ引っ掛けてロスト(特攻隊みたいなモン)だから、別にいいか!?(笑)

 

1944 勝手

外出ついで(ついでかよっ!)にお友だちのお参り…(←お約束)

っと、っと、っと、お見舞いに行ってきました(^^ゞ

前回行った時よりも顔色が良く、あと2週間も経てば退院できそうとのことで安心しました。

ただ、退院してもねぇ… と彼の言葉、

退院してもねぇ…というのはどーU意味かは、皆さんも容易に想像できますよね。

まったくどうしてこうも、ぼくの周りはおさかな釣りバ◎が多いのでしょう。

きっと彼らの頭ん中は、おさかなしか泳いでないんでしょう(呆)

えっ!?ひとのこと言えないだろって!?

えっ、あっ、ま… 細かいことはあまり気にしない方がいいですよ(勝手)

12月3日

1943 ももたろう理論

この本を是非読んでください。

流れてくる桃を「運」にたとえ、桃(運)を拾ったおばあさんが単に運が良かった訳ではない!

というところから理論が展開される、成功への道を紹介する本です。

これを読んでボクは、これまでのボクのおさかな釣りは間違いではいんだ!ということを悟りました。

逆に言うと、ボクのおさかな釣りを否定するひとは、所詮、それなりの人なんだなぁ…ってことです(爆)

後半は読まなくてもいいですから、30ページ目に書かれている前半の要旨までは、是非読んでもらいたいと思います。

(そこまでは20分くらいで読めると思います)

TKC出版 川上浩二著 ももたろう理論 700円(税別)

感想なんかも聞けたら嬉しいなぁ(^^ゞ

 

1942 ニジマス

そーいえば今年(も?)満足にニジマスを釣りませんでした(^^ゞ

結局トータル20匹(20本ぢゃにないよ)くらいですが、その内12、3匹は、お仕事帰りのなんちゃってFFでの釣果だったりします。

までも、今年1匹もニジマスを釣らなかった。という自称おさかな釣りサイトの管理人さんに比べるとまともな方だと思います。

あ、でもそのサイトはおさかな釣りサイトではなかったような気がしてきました…

やっぱ夏場のニジマスもやっつけてこそおさかな釣りサイトと呼べるんだろうなぁ。

来年はもチッとは真面目にニジマスやっつけに行こうっと!

ねぇ、まあきちさん!?(笑)

 

1941 愚痴ってすみません

こー見えてもボクは昔から、時間の使い方がうまいですね。と言われてきました(ホントですよ)

そんなボクは、おさかな釣りに行けなかった昨日、14時くらいまで会社でお仕事をしたのち食事して帰宅しました。

そしてマッサージチェアーに座って2冊ほど本を読みました。

一冊は、再来週に受験する某検定試験のテキストで、もう一冊は次々話で紹介する「ももたろう理論」です。

言うまでもなく、お仕事をしたり、食事したり、身体をケアしたりといった基本的な部分に加え、

スキルアップをはかったり、そのための勉強も必要なわけで、そんな中おさかな釣りには行かなくてはならないし(謎)、

そのためのトレーニングもしなくてはなりません。そうそう、HPの更新もありますね…

というわけで、そんなにヒマな男ぢゃないんですよ^^;

だぁらこれ以上余計な仕事を増やさんで欲しいです(叫)  ←:すみません、独りグチです(T_T)

12月2日

1940 宿題

今月の23日は釧路のお友だちと一発狙いに入る予定です。

っで翌24日も(宿題を片付けるため)ひとりで湿原に入る予定を組んでいましたが、

二人の娘(「悪い娘」ぢゃないよ)から、◎&$=#の発表会があるから、できれば見に来て欲しいなぁ… とメールが届きました。

よりによってなんでクリスマスに発表会なんかやるんだよいっ!?て感じでなのですが、

よりによってクリスマスにおさかな釣りに行こうとしていたボクもボクでして…(^^ゞ

クリスマス!?それってウマイの!? などというオチャラケも通用しなくなりました。

まだどうするか?は結論が出ませんが(←なぜ即決できないのか!?とか、ひととしてどうよっ!?という問いかけはご遠慮くださいね:笑)、

最悪の場合(←何が最悪ぢゃ!?笑)、23日の決戦が、今期の釧路湿原最終戦となる予定で、宿題は来シーズンまでおあずけとなります。

でもま、5年前の大晦日に残した宿題もあるし、勘弁してやろうかな(はは:弱)

 

1939 決断

今はまだネタにできない件をひとつ抱えています。

解決した際にネタにしようと思っていますが、そのおかげで先週は、ルーティンワークにはほとんど手をつけることができず、

今日の停電工事が終わった後も残務整理に充てないとならない状況です。

ですがすぐ裏の川のコンディションはほぼ最高に近く、いてもたってもいられない気持ちになっています。

強風の中、1万分の1もない確率でイトウを狙うか、暖かく静かな事務所で落ち着いて残務整理に時間を充てるべきか…

賢者なボクは(←反論拒否:笑)後者を選びました。

断腸の思い! ってこーUことを言うんだなぁ… って感じで一服中です(号泣)

12月1日

1938 超驚

2004年2月、おさかな釣りを終え帰路に着く道中、一台のRV車がスタックしていました。

っで、たまたま通りかかった「悪い人」ではない(爆)ボクは、すぐさま持っていた牽引ロープとスコップを取り出し、引っ張って出してあげました(偉)

その際、「人の悪い」ぼくは、

一般のひとが立入ることができないこの道路に他の車が通りかかる確立といい、

その車がたまたま牽引ロープやコップを持っている大型のRVだったなんて、このひとってなんて運がいいひとなんだろう!

などと思いながら、「こりゃキン通ネタにしよ(^^♪」と、立ち去る場面を写真におさめていました。

っでそれがなんと、昨年からお付合い(?)させていただくようになったお友だちのお養父さまだったとは、

驚いたのなんの! 想像に難くないところだと思います。

こんな、ひとの不幸を助けつつ、ついでにネタにしてしまう不謹慎さに少々申し訳なさを感じますが、

これもサイト管理人の性とお許しいただければ…と願う今日この頃です(^^ゞ

 

1937 呪文

撃つべし!撃つべし!撃つべし!

↑:某ボクシング漫画でとても有名なセリフですね。

字が違う!という突っ込みはおいといて、なかなか釣れない時、ボクはこの呪文を唱えながらキャストを繰り返します。

自分で言うのもなんですが、一日100回ロッドを振ったとして、ミスキャストは1回あるかないかくらいの集中力満開です。

疲れて集中力が途切れる。という単語は、今のボクにはありえません(断言)

忙しくて宿題を片付けに行けない今、毎夜スクワットしながらこの呪文を唱えているボクってのはちょっと変わってますかねぇ…

 

1936 月例ご挨拶

キン通恒例の月例ご挨拶は、相も変わらず今年も第1267話から始まりました。

>今年も残すところあと12ヶ月となりました… とネタにした1月1日は、ついこないだのようです。

ということで、今年も残すところあと1ヶ月となりました。

ここまできたら往生際の悪いことはせず、おさかな釣りはボクに任せ、とっとろロッドをいおいてはどうですか?(爆)

という身勝手なフレーズも変わらないところをみると、今年もなーーーーーーーーーー

んにも成長しなかったように思えます(萎)

でもボクはまだあきらめませんよ。

業務多忙のため、「宿題」はクリスマスの頃までおあずけですが、そのクリスマス決戦にすべてをかけようと、

先週からスクワットの回数を200回に増やしました(←ホント)

ボクがただの、「おさかな釣りのうまいカッコいいお兄さん」ぢゃないことを証明してやろうと思います。

↑:反論は受け付けません(爆)

11月29日

1935 殿堂入り

お友だち(と言っては失礼かも)のブログからネタをパクリ、ボクもこれまでに殿堂入りしたルアーを紹介しようと思っています。

一部、既にこんな感じや、こんな感じにテキトーに「殿堂入りです!」 と紹介したルアーもありますが、

これだとあまりにあまりなんで、お友だちのようにキチンと残しておきたいなぁって思ったんですよね(^^ゞ

今年の冬はネタに困らないので、なんだか楽しいです(笑)

 

1934 定例会

っで、今日はこれから本社のおんなのこ(2名)と定例会です(^^)

食事は女性と一緒にしなければならない! という死んだぢぃちゃんの遺言もあることだしネ…(って、ねぇよっ!:笑)

っで冗談はともかく、年に3、4回のペースでのお食事会なんですが、やはりいいですね、女性と食事ってのは華やいだ気分になりますよ。

表面上、愚痴聞き役!と言っていながらここだけの話、実は「取材」でもあるんですよ。

サイト管理人の鏡でしょ!?

えっ!?パワハラぢゃねぇのか?って!?

た、た、た、た、多分、違うと思いますけど…(滝汗)

 

1933 残念だなぁ…

明日でWEBデブ…

っとっとっと違った違った、WEBデビュー後、まる9年となります。

本当は盛大に日頃の感謝の意味をこめて、太っ腹キン通感謝プレゼント!(パフパフ)という企画でもかまそうと思ってたのですが、

明日、明後日と札幌へ出張なので、ひじょーーーに無念ですが、とりやめました(笑)

ひじょーーーーーーーーーーに残念でなりません。 札幌出張さえなければなぁ…(笑)

11月28日

1932 近所のお散歩

今度の日曜日は停電工事のため朝から出社です(T_T)

ですが、おそらくくAM中には終わると思うので、天気が良かったらお弁当を持ってすぐ裏の川へお散歩へ行ってこようかなぁ、

みたいなぁ(←今どき風に読んでください:笑)

あとGPSも持って行こうっと。

4シーズンぶりに顔を出すつもりの地元の河川。

やはり雪降る前の準備くらいは休日にしておかなきゃね(^^ゞ

 

1931 体力づくり

というわけで、年末まで釧路方面のお散歩はお休みとなります。

でもよく考えてみてください、その頃にはおそらくある程度の積雪があるでしょう。

そーなると、半端な体力ぢゃ命に関わりますので、それまでの間、しっかり体力をつけておこうと思います。

そーUわけで日曜の晩からスクワットの回数を増やしました(ホント)

くるぶし程度の積雪をなめてかかり、死にかけたお友だちもいますからネ…

つかボクも経験済みだったりして…

近々ネタ(笑いものとも言う)にしますね(^^ゞ

 

1930 何それ!?

っでボクのリベンジ(宿題)ですが、今のところうまく休めて12月の24日しかチャンスがありません。

23日は、別のお友だちと別の川へお散歩へ行きますけどね(^^ゞ

クリスマス!? 年末大掃除!?

えっ、何それ!? それってウマイの!?

って感じです(笑)

 

1929 釣り人の仁義

久しぶりに耳にしましたネ。昔はよくオヤジから教育されたモンです。

ひとから教えてもらった区間に入る時は、2、3シーズンの間はその人にことわりを入れてから入るものだと。

どーUことかというと、

その人が入る予定を事前に聞き、その人が入ったあとに入るとか、忙しくてしばらく入れないといった時は、自らも遠慮するものだ!ともね。

もちろんその人から「入ってもいいよ」ってお許しを得ることが前提ですけど。

ま、今となっては教えるまでもない川ばかりですし、こんな考え方は今時流行らないんでボク自身過去の遺産的な考え方だと思っています。

ということでボクがひとに河川を教えない。ということはありませんし、これまでご一緒した方々には聞かれた範囲でお答えしています。

ただし100%とはいいません。ボクにだって教えたくない人もいます。

えっ、どんなひとかって!?

コイツに教えると狙ってるおさかなをとられてしまうよ(怖) ってくらい腕のたつひとですね。

ま、過去2人ほどしかいませんけど…

逆に言うと、ボクからコアな情報を教えてもらった。ということは、それなりの腕だと…ゴニョゴニョゴニョ…

↑:超タカビですみません、ネタということでお許しください(^^ゞ

11月27日

1928 同伴釣行?(笑)

ボクの良く行く湿原河川は地元では昔から人気のある川ばかりで、多くの方々が入ってらっさります。

でも季節によってはヒグマの目撃情報もあり、ボク自身も足跡や糞、獣臭さを感じてビビッて引き返したことがあります。

ま最近ではあんまり気にしなくなりましたけどね(^^ゞ

そんなところに一人で行くことを、モラル違反!言われる方もいて、ちょっと耳が痛いこともあります。

でも厚顔無恥なボクは、なだれの危険が分かっていながら、それでも登る冬山登山者のようなモンだよなー。と勝手に正当化しています(笑)

熊の危険と同時にチンして死に掛けた方も毎年何人もいますし、体力切れのため帰りに足が上がらなくなって、

凍傷こいて泣く泣く帰ってきた輩もいます。 そんなわけで単独での釣行はお勧めできません。

早い話、「トラブル起こした後んなって、ぼくから聞いて入った」などという無責任な方がもしいれば、

そういった方々にはご遠慮いただきたいと考えています。

それなりの覚悟をもって入るか、熟知したひとを伴って入るか?にしていただきたいものですネ(半脅)

えっ!?だったらボクと一緒に行きたいって!?

残念だなぁ、ぼくは女性としかご一緒しないことにしてるんでねー(笑)

ということで、一緒に行きたいという女性を募集中です(再笑)

 

1927 半チン(←誤解のないように)

歩き始めて20分ほどでしたでしょうか、ちょっとした谷地川の流れ込みを越えるための丸木橋があります。

先に渡り終えたボクは後をついてきたRyuちゃんに、滑るから気をつけてよ!と声を掛けたその直後、

(みなさんの予想どおり)渡りきる最後の二歩くらいのところで足をすべらせ、飛び落ちました(お約束? なわけない)

超渇水期とはいえ、深さ1m以上(落差2mくらい)でおまけにぬかるむ谷地川で、落ちるとそのままお引取り願うような状況です(合掌)

分かりますね!?この(↑)場合の「お引取り…」という意味を。

っでこちら岸に必至にしがみついて半チン状態(←くれぐれもこの表現に誤解のないように:笑)の彼に、

ぼくもしっかりマウントをとってから左手を差し出し、その状況から引き上げることができました。

もし一人で来てたら大変なことになっていたでしょうね(再合掌)

つか、ぼくさえいなかったら後を追ってこんな丸木橋を渡ることもなかったのでは?と考えると、

さすが厚顔無恥なボクでも責任を感じたりします(汗)

無事だったからネタにしましたけど、トーシローさん(←死語:言葉悪くてごめんなさい)は、あまり連れて行きたくない!

というボクの気持ちも、皆さんなら分かってくれるのでは?とネ。

この後の再歩き出しの途中、この「半チン」で1本ネタが書けるな!? とほくそ笑んだことを、女神さんは許さなかったのだと思います。

あぁ、あんなとこまで歩いてボヲヅ喰らうとは…(って、まだ引きずっている:泣)

 

1926 サプライズ

イベント集合場所から目的河川へ移動したところ、シロさんからCメールが入りました。

要約すると、「サプライズ的にイベントに参加しようと思っていたのですが、寝坊したのでいけませんでした。」という内容で、

一言でまとめると、結局、サプライズにもなりませんでした!(>_<) ということだそうです。

ですがあいにく、彼のやることは50手先まで読めるぼくは、

1)こっそりイベントに参加しようとたくらんでいたこと。

2)結局寝坊して不参加となること。

3)仕方がないから地元の河川でおさかな釣りすること

4)結局時間帯も考えず入川して、満足におさかなが釣れなかったこと…

この程度のことは完璧に読みきっているため、なーーーーーんにもサプライズとはなりません(どおよっ!?シロさん:笑)

ただひとつ、サプライズの可能性があるとしたら、ボクの想定外のこと、

そう例えばあの時間帯からボクを追って湿原ん中まで追いかけてきたら、本当にサプライズだったでしょうね。

↑:ウソですよ>シロさん(^^ゞ

 

1925 忘年会(って、まだ忘れるわけにはいかねぇけどね)

少し気が早いのですが忘年会の日程が決まりました。 なんと今年も休日の土曜日にビンゴ(死語)です。

までも次の週末にはとある検定試験を受ける予定なんで、さすがにおさかな釣りに行ってる余裕なんざありませんけどね。

ということで結局2週分の休日を不意にしてしまうことになります(再泣)

こんな大事な時期にまったくどーしてくれるんだよ!って感じですが、会社行事なんでシャーないですね(笑)

こうなったらまたブチ壊れてやりますか?

土曜の夜、藤●デパート前の鹿にまたがって、パパラ!パパラ!パパラ! と、まる走(←暴走族のこと)気取りのオッサンがいたら、

多分ボクですので石などは投げつけないようにお願いしますネ(願)

11月26日

1924 リベンジ宣言

サンザ歩いて歩いて歩いて歩いて…最終的にお目当てのおさかなが出なかった。

ということは精神的に相当なダメージがあります。

そう、そろそろ出るだろう出るだろう! と言ってハマっていくスロッター(パチンカー)の心境です。

後半になると、ここまできたら、後戻りできねぇ!とか今日はもう心中だー!とか半狂乱モンです。

みなさんも心当たりのひとつやふたつやみっつ…はあるんでしょ!?(ショージキに言ってミ:笑)

でもボクは中ボーの頃からこういう屈辱を経験して、いつかぜってぇ仕返ししてやる!と、おさかな釣りを続けています(笑)

どっかにも書きましたが、ボクのおさかな釣りの原点は「悔しくて…」

そう、悔しくて悔しくて悔しくて、夜も眠れない経験を幾度となく繰り返してきたことが出発点なんです(←コレ、本当です)

だぁらこんな卑屈な性格になってしまったんですけどね(^^ゞ

あんな川、二度と行くモンかっ! とは言うものの、いつかぜってぇリベンジかましてやる! と思っています。

まぁ見ててください、年内に絶対に決着つけてやりますから!(断言)

 

1923 宿題の答え(再)

サンザ歩きました(-_-;)

湿原ん中なんざ20kmくらい歩いたって平気なボクですが、そのボクがサンザ歩いた!というのですから、

どれくらいのダメージかは、皆さん勝手に想像してください(無責任)

つか、思い出したくもないモンで…(^^ゞ

っで打ちひしがれたとはいえ、未練たらしく要所要所を撃ちながら車まで戻ります。

その要所のひとつでマグナムにヒットしました!キタ----------(゚∀゚)----------!!

でも起死回生の一発逆転ってのは、これまでのボクのおさかな釣り人生において、あまりロクなことがありません。

結果はこーUことでしたよ(泣)

 

1921 宿題の答え

11月10日の釣行の際に、数回の首振りを掛け損なった! という宿題がでていました(詳しくは第1883話あたりを参照ください)

そのエリアに立って、こないだのヒットルアーであるシュガーディープ90mm(ブルー)で丁寧に丁寧に川底掃除をします。

するとガンッ! って出ましたよー(^^)v

試しにグイっ!とロッドをあおったところ浮いてきません(イヒヒヒヒー)

サイズはおそらく60〜70cmってところでしょう、まサイズは小さくてもこれはこれで宿題の答え的ネタでアップできるぞー!

思った1、2分後、アレッ、変なカッコしてるぞ!?

結果的にネタにはできましたが、何だかブルーが入ります(泣)

 

1920 べらんめぇ(死語)

イベントFと称しましたが、実はいろいろと事情が変わってどーしても一発勝負にでなければならなかった(?)ので、

参加者は少なければ少ないほど都合が良かったんですけどね(^^ゞ

結果からいうとイトウの「イの字」もありませんでした。

これは!ってアタリが2つほどありましたが、結果か次話以降で紹介します。

とにかくですね、今は二度とあんな川行かねぇぞ!って感じです。

11月24日

1919 本音?

今日は停電工事の立会いのため6時に出勤しました。

30分ほどの停電だったのですが、寒いのなんの… そりゃそだわな、朝の一番寒い時間帯で停電なんだから(泣)

ましてや車の温度計では氷点下12℃、ガイドも凍るどころかミノーまでも薄っすらとコーティングされる気温です。

おまけにザクがで始める気温でもあり、こんな時に川にたつヤツの気が知れませんよね!?

すみません、本音はぼくも川に立ちたいんですよ(T_T)

 

1918 508使い

くしろの偽キンさんとおさかな釣りをご一緒しました。

おなじ508使いでもあるこの方は、本当にABUリールを大切に思っているひとなんだなぁ…と改めて感じました。

その彼のお話のうち、どっかのおぢさんの話ですが、この方、どうしてもABUMATIC170が欲しくていたところ骨董品屋さんで見つけたそうです。

それが17,000円という価格だったので奥さまに相談したところ、もっと今時の性能のいいリールを買ったら!?と言われたそうです。

まぁもっともなお話ですネ(^^ゞ

でもそのおぢさんはなんとか拝み倒してこの17,000円もする骨董品(?)を購入したそうです。

なんだかこころが温かくなるお話で、ぼくもツイツイ聞き入ってしまいました。

ボクの記憶にある限りでは30年くらい前、これらABUリールが釧路湿原を席巻してましたし、ボク自身も使ってました。

今では使う人をほとんどみなくなりましたが、たまーに忘れかけた頃、使っている方を見かけたりします。

冗談で508クラブでもつくろうか? と話に花も咲きましたが、

現状ではリタイヤされた方々のみの、おそらく老人会の寄り合いみたいになってしまうでしょうね(笑)

おまけに年老いた釣り人の寄り合いともなると、想像を絶するようなホラ… と違った違った、自慢話のあめあられとなることは間違いなし!。

とまぁそんな話は放っといて、今回の釣行は、ボクより若い508使いさんがいてくれたことが本当に嬉しかったです。

 

1917 サクラマススペシャル

ちまたでは「サクスペ」と呼ばれているんですね。ちなみにぼくがこのスプーンを知ったのは2001年頃でした。

当時、春になると目の色変えてサクラマスを追っていたボクを知る人はご存知だと思います。

このネーミングのとおり、その釣果はボクの中では他の追随を許さない別格のものでした。

今となっては、手持ちの古い写真はWEB上では絶対に公開できませんけどネ(^^ゞ

それと、北海道でこのネーミングで販売するリョービさんの懐の深さ(?)には恐れ入ったものでした。

今回、2001年11月の写真(問題のないヤツ)を2枚ほど公開したとおり、ボクも当時サクスペ信者でしたが、

今となっては、使ってはいけない禁断のスプーン(爆)として、自ら封印しているのはこちらのとおりです。

スプーンに限らずルアーってのは、持つべき人がもってこそ、その真価が問われるものです。

そう考えると、このルアーを今一番愛している方にお返ししたいなぁ… と思ったわけですよ。

似合わねぇって!?

そうですね、ボクもそう思いますけど、ことルアーに関してはそう思えるんですよ。

まして投機の対象にするなんざ、冒涜だと思いますよ(^^ゞ

 

1916 返してね(^^ゞ

10月28日、イベントFから途中バックれ(死語)、ひとり足を伸ばし今年3月に90cmUPを仕留めたエリアまで歩きました。

結局、なーーーーんもなくトボトボと引き返したのは、以前ネタにしたとおりです(泣)

っで例のごとくこの日、数個のルアーを拾って帰ってきたのですが、その中に一枚のスプーンがありました。

モズのえさ(用語集参照)となってたのを、オーバーハングした木によじ登って回収したのですが、

手に取った瞬間、「あぁこれ、Kツオさんのだ!」と右脳が反応を示しました。

あのひとたち、(ボクと同じように)他にすることがないので、今シーズンもまたこの川に出入りしてるんだなぁ…

と、妙に嬉しくなったのを覚えています。(K軍団の方々 すみません(^^ゞ )

っで、そのうち返却できる日がくるだろうなぁ…と、スプーンケースに仕舞っておいたわけです。

そして1ヶ月もしない内の昨日、別の川でバッタリお会いし無事返却することができました(はやっ!)

なーんだそれだけの話かいっ!? って思う方もいらっさるかと思いますが、

そのひとにとっての代名詞的なルアーは、やはりその人が持つべきモンだと思うんですよね。

だぁらみなさんも、ラパラのミノーを拾ったらボクに返してくださいね(爆)

11月22日

1915 新グッズ

新たにアプローチグッズを購入しました(^^♪

本当は山スキーを買うつもりだったのですが、今期は地元河川にも顔をだそうかなぁなどと色気もあり、

河畔林を縫うように歩くことを考えると山スキーは不向きと考え、結局スノーシューを購入しました。

山スキーに比べ1/6の価格で買えたのはとても嬉しく、ポケットGPSとセットで今年は雪山なども歩いてみようかなぁ

って気になるのもお分かりになっていただけると思います。

えっ!?そこに川がなかったら、雪山なんて歩かねぇんだろって!?

えーえー、そりゃそーだろーよー!(←逆切れ:笑)

 

1914 仲間

夕べ、サクラ仲間(←こう表現すると誤解を受けますが、ご勘弁を)のAさんよりメールをいただきました。

25日は○▲×%&あたりに入ってます。 会えるといいですね゛ー

的なメールでした。 ボクはすかさず、

こんな時期にはサクラマスはいないから、行ってもしょーがないでしょーよー!?

的なお返事をかえしました(爆)

冗談はともかく、同じフィールドでおさかな釣りをする仲間って素敵ですよ゛

本来アウェーなはずの川であっても、全然アウェーぢゃないんですから。

これからもズッとズッと良いお付き合いをしていきたいなぁ と思います。

 

1913 おことわり

明日は初対面のお友だちと待ち合わせ、釧路方面の川へお散歩へ行きます(^^)v

っで帰宅後翌日(明後日)はAM中お仕事して、その後所用のためまた釧路へ移動します。

っで日曜日はイベントFということで、そのまま釧路方面の川へお散歩へ出かけます。

今年は12月末に最後の勝負をかけようと思っているので、アメマス君たちと遊ぶのはこの2日間が今年最後になると思います。

適度な釣果は約束されてますので(←超タカビ:笑)、お友だちと語らい、景色も楽しみながら、

今年最後ののんびり釣行をしてこようと思います。

そんなわけで、イベントに関するメールでの連絡は24日の午前中しかできませんので、夜露P苦ネ(^^ゞ

 

1912 ロッド

どっかのブログにタックルの趣向みたいなことが書かれてあって、なるほどなるほど、ボクもそうだよなぁ…と感心していました。

タックルのページに書いたかどうか定かではありませんが、ボクのメインロッドは現在3本です。

(近い内にこのページは修正します)

小河川でのミノーイングに使う5.9ftのロッド

中、大河川でのアメイング※1に使う8.9ftのロッド

それとお馴染み(?)イトーイング※2に使う8.9ftロッド

気付けばどれもこれもダイワ精工さん製のロッドばかりです。

スミス信者だったボクもいつの間にかダイワ信者になったんですね。

やっこいロッドはボクには似合わないですからね!

↑:変な想像をした方は出入り禁止ですよー(笑)

※1「バカアメ退治」という言葉を自粛しています(笑) もっといい言葉ないですかね? チャーイングとか!?

※2「鬼退治」という、桃太郎を連想させるセンスのかけらもない言葉も封印しています。

11月21日

1911 ボクとイトウ

イトウ狙いのおさかな釣りを「鬼退治」と表現される方は昔から多いのですが、

ボク自身、イトウ狙いを「鬼退治」と言われることに少々抵抗を感じています。

というのも、あの猿や雉や犬などを餌でつって、ヤイのヤイので鬼が島へ向かった桃太郎を連想するからです。

どー考えても自分のスタイルには当てはまりません。 それは皆さんにも分かってもらえると思います。

ひとによっては「谷地坊主」と呼んでくださる方もいるのですが、それもちょっとおこがましく感じます。

あえていうなら逢引き、そう逢引きという言葉がピッタリでしょう。

人知れずコッソリ恋人に会いにいく。って感じですよ、どうですかみなさん、ピッタリでしょ!?

えっ!? 夜這いだろって!?(T_T)

 

1910 驚愕

まずはこちらの写真を見て欲しいと思います。

ちなみにこれはボクのルアーケースではありません。

このサイトにお越しいただいている釧路のお方よりいただいた写真で、この他にABU508の写真も添付していただいていました。

リールも同じであればルアーもほとんど同じ、果てはタックルボックス(緑っぽい方のヤツ)まで一緒…

この方も相当驚いたそうです、ボクも負けず劣らず驚いたのなんの!

あなたの周りにこれほどまでに酷似したお友だちっていらっさりますか?

師匠と弟子 とか言うのならいざ知らず、身内でもお友だちでも、まして面識すらもないアングラーさんですからね。

市民権を得られる日は近いのかも?(つか無理だろうね:笑)

 

1909 思ってるだけ?

地元十勝川にもイトウがいます。

事実ボクも2000年1月、2004年2月と、4年おきに小さいですが(と言っても50cmUPですよ)仕留めています。

この調子でいけば2008年の年明けシーズンに1本出る予定です(何故?って聞かないでね(^^ゞ)

釧路湿原のイトウよりも格段に幻扱いされる地元十勝のイトウ

今シーズンはチョコっとだけ通ってみようかなぁ!? って思ってます(思ってるだけ?)

地元であってアウェーな川、

千代田の堰堤より上流に入るだけで白い目で見られる。そんなアゲインストビュンビュンのこの川への入川…

またイチから出直しの小僧みたいでいいかもね!?

そう、十数年前、帰道してからたったひとりで釧路湿原への川へ入った頃のようにネ

11月20日

1908 転勤

仲間が転勤でこの場を去る。という寂しさは、ゴローさんの件で経験済みです。

特にボクの場合、実際のフィールドで会ってお話したことがある方ってのは、カナリ大切な仲間だったりします。

↑:似合わねぇって言わないでくださいね(願)

普段おさかな釣り関係のお友だち以外、交友はまったくない男ですから、その分、

志を同じにしてフィールドに立つ方との交友は大事にしているつもりです(^^ゞ

転勤でなくても、身体を悪くしたり、家庭の事情のためだったり…

様々な理由で川に立つことができなくなった方々ってたくさんいらっさると思います。

そーUお友だちのためにも、元気な内は川に立ち続け「それなりの結果」を報告することが、その方への最大の供養…

っといけねぇいけねぇ(死んだわけぢゃなかった…)

本当の良いお付合いなんぢゃないでしょうかね。

ま、ぼくの周りには転勤疑惑(?)の末、結局居残ってしまった輩もいて、

こともあろうに居残れた有難さを忘れてしまい、QだDだと騒ぎ立てる者もいますけどね(^^ゞ

そんな行動をみていると、あん時ホントに転勤になってれば良かったのに! なんて思うことあったりして(核爆)

ウソですよ>シ■さん!(バレバレ)

 

1907 ひとの縁

今度の金曜日はみなさんご存知、そうキンゾー感謝の日です(^^ゞ

実はこの日、とあるお友だちと初対面&フィッシングのアポイントが入っています。

思い出せば2000年のキンゾー感謝の日もそうでした。

今でもお付合いのあるまあきちさんとの初の出会いでもありました。

あの時は持病が再発して、お医者さまからは入院した方がいいですよ!と言われるほどだったのですが、

痛みをこらえるためにお薬飲んだり、草むらでしゃがみこみ鉄砲玉(ちまたでは座薬と言っています)も撃ち込みながらの釣行でした。

あん時無理しないでキャンセルしていれば、まあきちさんとも知り合うことがなかったんだろうなぁ…

と、ちょっぴり悔やんで…

っとっとっと、いけねぇいけねぇ、やり直し、

と、ちょっとばかりひとの縁の不思議さを感じたりします(汗)

そろそろお友だちも選ばないとならない年齢だモンなぁ…(ボソッ)

あっ、いえっ、なんでもないです、なんでもないです(冷汗)

 

1906 誤解だよー(T_T)

どんなにでかいアメマスでも、おめぇにとっては外道だろっ!?(←言葉汚くてごめんなさい)と言うお方が多いのですが、

そりゃ誤解というもので、年間通してアメマスを狙った釣行が圧倒的に多いのが事実なんですよ。

特にボクにとって道東の湿原アメマスは特別です。

特段引きが強烈だとか、コンディションが抜群だ!というわけでもない湿原のアメマスですが、

見えない相手を倒木やボサの陰に撃ち込んで引っ張り出したり、チャンネルん中に落とし込んで誘い出したりと、

近場の川にないテクニカルなおさかな釣りがボクにとって一番の魅力です。

その上、ひとが撃てそうもない木わらん中からキャストして引っ張りだせたりすると、嬉しさの極みです。

つか、歳とると子供に帰るっていうでしょ!?

幼少の頃に戻って、生まれ故郷の釧路湿原のアメマスに足が向くだけだったりしてネ(^^ゞ

やっぱあの乾いた湿原の空気が、ボクを一番癒してくれますから(ボヲヅは真っ平ごめんだけどさ:笑)

11月19日

1905 お友だち

6年前のちょうど今ごろ、とあるお友だちが転勤となって北海道を去りました。

ぼくの、おさかな釣りに対する考え方を革命的に変えた方で、たった3度しかご一緒しませんでしたが、かけがえのない釣友のひとりにでした。

口惜しいお別れになったわけですが、それすらも、最期(最後ぢゃないよ)というジョークでネタにさせてもらえるほど、

親しかったのでしょう!?(そう思っているのはボクだけかな?)

「最期」だとか「惜しい人を」とか…(^^ゞ

今となっては音信すらもない方なのですが、きっと草葉の陰… っと違った違った(汗)、

きっと遠くから見守ってくれていると思います(←この表現もおかしいかな?)

相変わらず無礼ですみません。 >ゴローさん

ゴローさんについてはこちらイトウ通信のID、パスが必要です)

 

1904 バカアメって

この時期になると特に「バカアメ退治」という言葉に、各方面(?)から非難をあびます。

ボクがこんな表現さえやめてしまえばいい話なんですけど、

30年以上も親しんでつかっている言葉なので、この愛着みたいなのを理解していただいたら、なんて素敵なんだろう!

と都合よく思ってしまうわけです(^^ゞ

真冬の釧路湿原ん中をたったひとりで真っ暗い内から真っ暗になるまで釣り歩き、姿すら見ることすらできないイトウなんか追っていると、

バカでかいミノーにアタックしてきたアメマスに向かって、なんでこんなミノーにヒットしてくんだよっ!と半ば怒りつける気持ちと、

よくもまぁこんな寒い中、でてきたよなーという気持ちが入り混じるんです。

いくら「青い血が流れている」と言われるボクであっても、このくらいの感謝の念くらい存在しますよ。

バカアメ(退治)という言葉…

これも日本の侘び寂びの世界のひとつだと、ご理解いただければ嬉しいなぁ(^^ゞ

だって大好きなおさかななんですから(ホントにさっ!)

 

1903 ジギンガー?

昨日、追加生産分のキンジグ20個を仕上げました。

今回のは一目瞭然、過去イチの手抜き作品となりました(恥) あとはヒマみつけてフックを巻き巻きすれば完成です。

そーUことで文字どおり実弾(鉛弾)ができました。

今年はジギンガー(←こんな単語あり?)となってバカアメ退治しようと思います。

ジギングをたしなむひとって、なんて表現すればいいんでしょうね?(オセーテ)

 

1902 おことわり

前話で、

>どうしてもその日は都合が悪いんで、来年お願いいたします。

とお返事が来たお友だちから、やっぱ都合がついたのので出席してやるよ!(要約:笑)とお電話をいただきました。

ということで、ひとりで勝負に走ることはなさそうです。

そーU訳ですので、次週の更新では「妖術炸裂!」というネタはないので、そこんとこあらかじめご承知おきください(笑)